インスタグラムでタグ付けできない時の対処法まとめ

インスタグラムは写真や動画を、

リアルタイムに投稿できるアプリとして、

いまだ人気を誇っていますが、

何より写真の見栄えをよくするフィルタが、

無料で活用できるところも人気の1つにあります。

日本の芸能人から外国の有名な俳優まで、

愛用者が多く、芸能人のプライベートが、

のぞけるツールとしても使われています。

自分でオシャレな画像を投稿する楽しみ、

好きな人の投稿を見る楽しみが、

インスタグラムにはあるのです。

今回はそんなインスタグラムにおける、ある問題。

タグ付けが出来なくなってしまったという問題について、

対処法をまとめていきたいと思います。

 

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インスタグラム タグ付けとは?

そもそもインスタグラムのタグ付けとは、

どんな機能なのかについて、まとめていきたいと思います。

インスタグラムにおける「タグ」とは「ハッシュタグ」のことで、

画像をあとから検索しやすいように、

カテゴリー分けするために使われたりします。

単語や文書の前に「#」を付けることで、

ハッシュタグとしての機能を果たします。

例えば「#猫」とつけて画像を投稿すると、

誰かがハッシュタグ検索で「猫」をしたときに、

あなたの画像もヒットするということです。

ハッシュタグは誰でも簡単に、

自由な言葉を付けることができ、制限はありません。

投稿する際のキャプションを記入するときに、

ハッシュタグにしたい言葉の先頭に「#」を付ければOKです。

 

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インスタグラムのハッシュタグをつけられない!そんなときは?

投稿したのちに確認すると、

ハッシュタグにしたはずなのに、

ハッシュタグとしてしっかりと機能していない時があります。

ハッシュタグとして機能するとは、

ハッシュタグとして作った言葉をタップすると、

そのハッシュタグのついた画像一覧にうつることを言います。

リンク先がしっかりつくということですね。

なので基本ハッシュタグの文字の色は、

黒ではなく青くなっているはずです。

ハッシュタグとして機能しなかった場合、

考えられる問題点はいくつかあります。

一つは「#」が大文字であったこと。

ハッシュタグにつける「#(シャープ)」は、

小文字でなければいけません。

また、スペースがあったり「.&/~」などの記号も、

文の途中に入っていると、そこで文が途切れてしまします。

例えば「#Happy Birthday」の場合

「#Happy」までしかハッシュタグとして機能しません。

「#saki&miko」の場合も、

「#saki」までしかハッシュタグとして機能しません。

 

まとめ

今回は、インスタグラムのタグが、

つけられなくなった際の対処法をご説明しました。

間違えてしまってもあとから編集可能ですので、

間違えてたらすぐに直しましょう♪

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